援交アプリで異性と出会えないのはプロフィール欄が原因かも

理想の援交相手と出会うぞ!

…と意気込んで援交アプリに登録してみたものの、「全くメッセージが貰えない…」なんて悩みを抱えているそこのあなた。

その原因は、もしかしたらプロフィール欄にあるかもしれません。

相手から「この人に会ってみたい」と思わせるような、プロフィール欄の書き方のポイントをお教えします。

プロフィール欄の重要性

援交アプリで異性と出会う第一歩が、写真を含めたプロフィール欄です。

プロフィールで何かアピールするものがないと、誰もあなたに興味を持ってくれないのです。

プロフィール欄をないがしろにするということは、スタートラインにすら立てないということなのです。

逆に言えば、プロフィールで好印象を与えられれば、スタートダッシュを決めることと同じです。

ポイントその1、マイナスを与えない

プロフィールを書く際にまず大事なことは、大きな失点になることを書かないことです。

自分の立場に立って考えた時、大きな欠点がある相手とは、まず会おうとは思わないですよね。

なので、マイナスな印象を与えることは書かないようにしましょう。

短所を書かねばならない場合は、その短所を中和するようなエピソードを交えましょう。

「感情的になりやすいところがあり、映画などを見ているとすぐに共感して泣いてしまいます」

感情的になりやすいという短所が、映画に共感するというエピソードを入れるだけで、ずいぶんと印象が和らぎます。

ポイントその2、趣味や特技で相手に好印象を与える

趣味や特技が合うということは、援交相手との出会いにおいても大きなポイントです。

共通の話題を持っているので、話が盛り上がる可能性が高く、好印象を持ってもらえる可能性も高まります。

なので、趣味や特技はしっかり情報を書き込むようにしましょう。

ここで、もう一つのテクニック。

「趣味は読書です」

これだけだと全く面白くありません。

「趣味は読書です。特にミステリーが好きで、好きな作品をあげるなら東野圭吾さんのガリレオシリーズです」

これなら、あなたの人柄が相手によく伝わりますよね。

ポイントその3、相手に求める条件は浅く広く

異性のタイプを書く場合、年齢、身長、年収などを細かく条件を設定してしまうと、当てはまらないと思った相手はひるんでしまいます。

またそれ以上に、色々と条件を突きつけて上から目線な人だな、と思われてしまうリスクがあります。

喫煙の有無のような、どうしても譲れない条件以外は、緩めに設定しておいた方がいいでしょう。

また、性格やタイプはワードを広げておくと、やはり声がかかりやすくなります。

「明るく前向きな人がタイプです。笑顔が素敵な人が良いです」

どちらも同じような内容ですが、ワードが二つになったことで相手の心に留まる確率が高くなります。